信頼の単一農家のお米のゆめぴりかとななつぼし

北海道の屋根といわれる雄大な大雪山の伏流水と、澄んだ空気。20年以上有機肥料をふんだんに利用してきた肥えた土地で育てられた、北海道の米どころ、上川郡東神楽町産です

農薬、化学肥料を当地比の50%以下に抑えた特別栽培米と、これらを全く使用しない有機JAS認証の無農薬米栽培に取り組んでおります

種籾の発芽から調整、袋詰めまで全て自社内で行っておりますので、100%自社管理のお米です
このお米の良さを消費者に伝えるため、直接の個人販売は口コミでご紹介の方と、カフェのご利用などで直接生産現場や生産者を見て信頼いただけた方のみとさせていただいております
我々のお米を推してくれる方限定のお米です
もうお米選びで迷うのはおしまいです!
その他、ご購入ご希望の方は数量限定でさとふるにも出品させていただいておりますので、そちらからをご確認ください
近年では健康志向で玄米を求める声も増えておりますが、農薬は玄米表面のぬか成分に蓄積しやすいと言われております
その点でも、無農薬栽培の玄米なら安心です。また、精米した米ぬかも無農薬ですので、ぬか漬けには最適です
【お米の炊き方】
まず、お米は必ず冷暗所で保存しましょう
保存環境が悪いと虫がつくこともあります
また、一般的にお米は収穫後の保存期間が長いほど乾燥が進みますので、炊くときの水分量も多少増減するのが良いかと思います
また、精米後、味はどんどん落ちてゆきますので、精米したてのものを購入しましょう
お米は計量カップ摺り切りを1合として、なるべく多い量を炊いた方が好ましいです
最初に浸した水では研がずに捨てて、お米が割れないように両手でこするように1回だけ研ぎ、数回すすぎましょう
浸水する水、炊き上げる水はミネラルウォーターや地下水が理想です
研いだお米は浸水し、ラップをして冷蔵庫で1時間置き、米1合に対して水190g、又は炊飯器の説明書通りに水を入れて炊きましょう
近年の炊飯器はとても美味しく炊き上げる高性能なものも多く、機種による炊きあがりの差は出るかと思います
炊き上げモードは早炊きで炊きます
炊きあがったらすぐに蓋を開けてお米を4等分するようにしゃもじで切り、底から返すようにまぜ、米を潰さないようにシャリ切りをしましょう
可能であればおひつに移してからシャリ切りしてください
食べ残したご飯は冷凍保存で、レンチンして食べましょう

